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2026.07.09

担当者2より【与那国島遠征と皆様のレポートへ】

こんにちは、担当者2です。
関西では昨日梅雨が明け、一気に猛暑の日々が続きます。
真夏の釣りは、熱中症の危険がつきまといますので、
水分補給はしっかりしてお楽しみくださいね。

私は先に梅雨明けしていた沖縄県与那国島へ7/2-5に行ってきましたのでレポートしますが…正直なところあまり釣果的には恵まれていません。
その代わり、良い釣り旅になりましたので、興味のある方はご覧くださいませ。

7/2の伊丹空港8:20発のフライトで那覇空港へ行き、那覇で美味しいソーキそばを食べてから14:55発のフライトで与那国島へ。

 

今回の釣行の目的は大きく3つ
①毎年7月一週目に開催されるカジキ祭りを見る
②東崎を回った磯のさらに向こうまで歩く
③トゥイシで虫ヘッドをする

今回はいつもの宿が満室だったので、知人に紹介していただいた久部良のあびゃんさんにお世話になり、空港から宿への送迎後、レンタカーも運営しているのでそのままスクーターをレンタル。

まずは大朝商店で飲み物と夕食、朝食を購入し、釣りの準備を済ませて南側の磯へ向かうと…強い南風の影響で予報よりも波が高く、少しだけ夜釣りもするため、安全最優先で北側の風裏波裏の磯へエントリーすることにしました。

潮は動かず、波もなしでまるで池のよう。
底の方には何か大き目の魚がちらほら見えますが、フィッシュイーターではなさそうです。
とりあえずダツが釣れたらラッキーと、小さめのカフカ140S+STX-58#3/0を投げていると、まさかのバイトがあったもののフッキングせず。

全く期待していなかったので驚きましたが、その後もカスミのチェイスがあり、「今回の与那国島は違う…」と期待感は否応なしに高まりました。

その後は狙い通りダツが釣れ、とりあえずキープしておいて、日暮れからはダツのぶつ切りを使ってぶっ込み釣りを開始しましたが…21時半までにサメの当たりが3回あり、10キロ超を1匹キャッチしただけに終わりました。

2日目は早朝から宿から一番遠い島の東崎へエントリー。
波裏なので安全ではありますが、何を投げても無反応。

粘るのは無駄だと考え、波表の南側の磯に大きく移動。
途中、ドクターコトーの診療所を見学。

移動後、比較的すぐにカフカ210+ST-66#4/0に当たりがあり、残念ながらこちらもフッキングせず。
多分大き目のカスミかMTだと思います。

魚はいたので、しばらく粘って投げ続けるものの、その後はダツのチェイスがあったのみ。

昼食と洗濯、水分補給のために一旦宿に戻り、15:35に干潮となるため、午後から東崎から先のまだ到達したことがないエリアにチャレンジすることにしました。

途中、前回反応が良かった付近を数か所チェックするも、全く反応なし。
波気もほどほどにあって良さげですが…。

目的地まで辿り着き、潮も動いており、地形変化もあって明らかに良い場所だと期待しましたが…こちらも反応なし。

せっかくここまで来たので何か釣りたいと思い、ジンガサを採取してPE6号タックルに虫ヘッドパワー10gと虫パフックLに付けて投入。

足元を泳ぐ大きなアオブダイらしき魚を狙いたかったのですが、むしろジンガサを投げると逃げていく始末。

ならば…と沖に投げて深場を攻めていると、コブダイのような重いアタリがあり、良型のゴマモンガラがヒットしました。

噂には聞いていましたが、想定以上の引きにビックリ。
肌触りもとげとげしていて独特。
虫ヘッドで釣りたいと願っていた魚だったので、非常に満足。
しばらくタイドプールで観察したあとリリースしました。

その後、服や靴の水分を落とすついでに今まで竿を出したことがなかった祖納港でガラサーを狙ってみるものの、小魚にジンガサを突かれたのみでした。

宿に戻り、シャワーを浴びて、カジキ祭りの会場へ。
賑やかな祭りの空気を堪能し、屋台で肴とオリオンビールを購入してから宿で晩酌。

3日目の早朝は薄暗いうちから南側のリーフ横のシャロー帯を攻めました。
相変わらず強い南風だったので、とにかくよく飛ぶカフカ210を投げていると、サラシの切れ目の引っ手繰るような当たりがありましたが、またもフッキングには至らず。
フックポイントは特に問題なく、今までこのような当たりの時は大体フッキングには至っていますが…。

明るくなってから、徐々に西へ移動しながら釣りをしていると、宿の方から電話があり、「警察から安否確認の連絡があった」とのこと。
どうやら原付近くに釣りをしている人影が見えなかったので、心配になって捜索してくれている模様。
原付に戻ると近くにパトカーがいて、簡単な職務質問を受けることに。

釣り人なら普通なことですが、釣りをしない人にはあのとげとげしい磯を何100mも歩き回って釣りをすることが信じられないようですし、原付には磯靴に履き替えた後のサンダルを置いていたので、不審に思われたのも当然。
今後は宿の方と釣りのスケジュールをある程度共有しておくようにしておくようにしたいと思います。
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

予定よりも早く磯から上がったので、もう一つ磯を探ろうとスクーターを走らせていると、今まではソテツしか見えなかった場所が、伐採されていて海岸線が見えていたので、ダメ元で見に行くと足場も良くて磯まで簡単にエントリーできたので、迷わずチャレンジ。

ヒラスズキが狙えそうな大岩混じりのシャロー帯。
ブレイクラインまで近く、フルキャストするとディープからシャローまで一通り狙えます。
安全な足場が高いところから竿が出せる割に、段差状に海面まで下りれるのでランディングも容易。

するとすぐにサラシが絡んだシャローで大型カスミアジのチェイス、MTのチェイス、ヒットなどがバタバタとあり、釣果には恵まれなかったものの、魚の反応多く、良いポイントを見つけた充実感で胸がいっぱいに。
あの安否確認が無ければこのポイントにたどり着くことはなかったと思いますので、結果オーライです笑

水分が少なくなったので、一旦商店で飲料と食事を買って宿へ戻り、昼ご飯までの時間に先ほどの磯の先を歩くも、良さげなポイントが続いていたものの反応なし。
潮的な問題でしょうか。

昼食後はしばらく休み、本当の日本最西端のトゥイシへ。
13:30頃の潮が引いたタイミングでエントリーしようと試みましたが…干潮15:35で27cmまでしか下がらない潮位だと、まだまだ潮が高く、波も高くてスムーズにリーフを歩けません。
ならば途中でリーフゲームを楽しみながら徐々に進もうと、虫ヘッド用に持ってきたパックロッドを用意していると、波が当たらない磯上に置いていたタフクライムバッグがいつのまにかタイドプールに落水。。不注意のミスでした。

中身をしばらく乾かしていると、丁度良い水量になったので一気にトゥイシへ。

トゥイシには春の大潮のド干潮以外なら基本的に2mほど泳がないと行けないため、前回は手前の磯に荷物を置いてのエントリーでしたが、今回はプラグも虫ヘッドもやりたかったので、ポリ袋にタフクライムバッグを入れて渡り、万全な状態で挑みました。

思ったよりも潮が引かなかったため、トゥイシでの滞在時間は帰りのことを考えて1時間ちょっとしかありません。
粘れば粘るほど帰りが大変になります。

まずはプラグで様子を見ていると…数投後、足元にふらふらと30キロクラスのGTが泳いできたではありませんか。
慌ててルアーを進行方向上に、気づいてもらえるように大きな着水音を意識して投げると、逆にそれに驚いて逃げられてしまいました…。
そっとアプローチするのが正解だったかもしれません。

その後は反応が無かったので、最後の目的であるトゥイシでの虫ヘッドにチャレンジ。
虫ヘッドパワーに虫パフックLをセットし、大き目のジンガサを落し込むと、しばらくは小さいエサ取りしか反応が無かったものの、急に引っ手繰るように当たりがあり、フッキングには成功したものの、強烈な引きで全く相手にしてもらえず、根ズレで完敗。
もう一度同様の当たりがあり、同じように全く相手にしてもらえず、そちらは身切れでバラして餌切れ終了。
次回トゥイシに行く際は、一回り強いタックルと多めのエサを持って挑みたいと思います。

その後、プラグに戻すも反応なし。
エントリー場所に戻るためリーフを歩いていると、別の宿に泊まっていた知人がいて、リーフエッジで良型のカスミアジをキャッチされていました。

宿に戻り、海水に浸かったバッグ、道具類を一通り水洗い。
こうした時間も楽しいのが遠征。
荷物を乾かしながら、自分は日陰で涼みつつ、日本最西端の夏を堪能。

シャワーを浴び、19時からは居酒屋の海響(いすん)で晩酌を。
美味しい沖縄料理と与那国島名産のカジキを味わい、オリオンビールや島の泡盛をいただき、与那国島最後の夜を楽しみました。

最終日は、大型カスミアジがチェイスしてきた磯で〆ることに。
潮位がまだ低い時間だったのでシャロー帯は良くないかも…と不安でしたが、カフカ210+STX-68#4/0を暗い時間から投げていると、薄暗い時間に小型のカッポレがヒットしたので一安心。

次の1匹を期待して投げ続けますが、その後はカスミらしきチェイスがあっただけ。
帰りのフライトが11:15で、宿から空港までの送迎が10:15のため、パッキングや原付の給油等を考えると納竿時間は8:00。
ギリギリまで投げ倒しましたが、ドラマは起こらずに終わりました。

宿に戻って釣具の片付けをしていると、これから波照間島へ行くという旅慣れたお姉さまから「朝は西崎から台湾が見えていた」と情報をいただいたので、パッキングとシャワーを急いで終わらせてから向かうも、残念ながらすでに見えなくなってしまっていました。
まぁそんな時間に釣りをしないなんて私的にはありえないので仕方ありませんが、台湾を見ることができるのは年に数回らしいので、一般の人からすれば物凄く勿体ないことをしたのかもしれません(笑)

そして那覇へ行き、伊丹までの乗り継ぎに5時間以上あったため、国際通りまで行って観光&昼食をいただき、旅を終えました。

今回、終日風が強かったのでまだ何とかやれましたが、真夏の単独沖縄磯歩きは少々身の危険を感じましたので、次回夏に釣行する際は単独を避け、また単独ならできるだけ涼しい時期に釣行しようと痛感。
私ももう50歳。
無理はできません笑

私のレポートは以上です。
では皆様のレポートへのコメントです。

小岩修一さんからは岩手県 地磯レポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18314
ヒラメは一度ロックオンした対象にはかなり長時間チェイスする傾向にありますので、最初の当たりからずっとチェイスし続けていたのかもしれません。YoutubeやSNSでヒラメの水中チェイス動画がちょくちょくありますので、あれは必見です。
狭い範囲を一斉に複数名が探るオフショアと違って、ショアの釣りは情報が不足しています。
自分一人では得られる情報に限界がありますので、周りの方からいかに情報を集めることも大事だと私も思っていますが…単独釣行が多いので、なかなか難しいです笑

heppoco000さんからは愛媛県宇和海のブリレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18317
初ブリおめでとうございます!
ネコがブリに熱視線を送るナイスな釣果画像に思わずニヤリとしてしまいました。
撃投サイトは情報共有の場所ですので、良い釣果でなくても、見る人にとってプラスになる情報がいただければ、釣果は気になさらなくて大丈夫です。
ぜひまたご投稿くださいね! ”

マサ大さんからは佐渡島のヒラマサレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18320
マサ大さんらが釣られていた話は渡船屋さんに聞いておりました。
全員安打おめでとうございます。
私たちが釣行した時は魚の姿はありましたが、腕足らず口を使わせることができずでした。
鈎先の損傷は磯では付き物ですからね…。
目視だけではわからないことがありますので、私は爪とか手に当てて鈎先の状態を判断していますが、シビアに鈎先をチェックしたいなら、アクリル板に当てるのがベストかと。

きょんさんからは福井県のレポート
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18325
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18334
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18363
久しぶりの釣行でそれほど釣れるとリハビリ釣行どころではありませんね(笑)
トップでも、ジグでもそんなにバイトがあるのは、よほどベイトが入っていたのでしょうね…と思っていたら、次の投稿では凄まじいベイト画像が。
「足下のベイトが川のようだ。」←パワーワードですね笑い
そんな状況に遭遇した時、ただ釣るだけだと「楽しかった」だけで終わりますが、きょんさんのように色々考えられて試されるとそれが経験値となり、引き出しとなりますので、後々のことを考えると プラスになると思います。
私は最近そんな状況に出会っていません(笑)

kaiさんからは静岡県地磯のワラサレポート
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18328
「いつ居なくなってもおかしくないので強行してきました」←この行動力とフットワークの良さが導いた貴重な1匹でしたね。
行かずに後悔するよりも、思い切って行ったほうが精神衛生的に◎です。
プライヤーが壊れたとは…まさかGP2シリーズだったりします?
少々ゴツいデザインのGP2シリーズですが、現場での破損トラブルをできるだけ減らしたかったので、ノーズが曲がりにくいよう短軸太軸に、ヒンジが破損しないよう大きめのヒンジを採用しています。
万が一GP2シリーズだったら、どんな感じで破損したか等の情報をお知らせいただければ幸いです。

中野哲嗣さんからは北海道積丹磯のブリ爆釣レポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18338
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18343
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18347
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18358
凄まじいブリラッシュの数々のレポートありがとうございます。
北海道パワーをひしひしと感じます。
釣れない時期もやりきっていた中野さんだからこそ、豊漁の年の喜びも大きいのではないでしょうか。
STX-60はフックポイントの損傷が減ったり、掛かり所が良かったりのメリットはありますが、食いが渋い時はやはり68に分がありますので、中野さんのフックセレクトがばっちりハマった10kg超だと思います。
それにしてもマフグの魚影も凄まじいですね。
私なら持ち帰ってフグの調理師免許を持っている店でさばいてもらい、お土産にしてしまいます笑”

wkwkさんからは関西のメジロレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18351
関西の激流エリアでこの小石浜だときっとあそこだと思いますが、あそこでストライク150gを投げ続けるとはかなりのジグジャンキーですね笑
ヘビージグは投げるのも、ジャークするのも疲れますし、フォールが早くて休む時間が少ないので、個人的には100g→150gに変えるだけで体感的に2倍は疲れると思います。
でもこのウエイトじゃないと攻略できないヤツらが居て、それを仕留めた時の達成感は格別。
自作フックならなおさらですよね。
これからも納得感を重要視された釣りを続けてくださいませ。

Joeさんからは鹿児島県三島村のイソマグロレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18361
どちらかと言えばプラッギングがメインのエリアで、貴重な撃投ジグでの釣果ありがとうございます。
「行けばおそらく釣れると思われる」←なかなか行ける場所ではありませんが、こうしたチャンスに行っておきたいですね。
このサイズのイソマグロを以前食べたことがありますが、お寿司屋さんで料理したもらったおかげか、特に水っぽくなく普通に美味しかったです。
それにしてもイソマグロはいかついものの格好良い面構えですよねー。”

しげさんからは秋田県男鹿半島のレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18370
良型キジハタおめでとうございます。
イメージ的にキジハタの北限はこの辺りかと思っていましたが、調べてみたら現在は津軽海峡付近までは生息しているのですね。勉強不足でした。知識をアップデートしておきます。
キジハタの魚影は濃いのでしょうか?
ショアジギングの合間に狙うのでしたら投次郎+マスクドスピンが強いので、休憩がてらぜひ投げてみてください。

まささんからは北海道道南サーフのレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18373
「鳥が怪しい動きをしており走って移動し」←きょんさんの観察眼と行動力が生んだ、会心の釣果でしたね。おめでとうございます!
私の確認不足でアップしてしまい大変申し訳ございませんが、今回のご投稿は撃投ブログのルール「何か一つでも弊社製品をご使用いただいたレポート」ではございませんので、今投稿分につきましてはあみだの対象外とさせていただきます。
ご不便をおかけして恐縮ですが、ご了承のほどよろしくお願いいたします。

ひらこさんからは北海道積丹半島のブリレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18376
ブリ5本ずつにヒラメ…持って帰るのが大変でしょうけど、嬉しい重みでしょうね。
レポートを拝見してふと思ったのですが、フグの猛攻がある時は、9/0クラスのシングルの大型フックを使用して、口へのフッキングやスレ掛かりを減らしてみるのはいかがでしょうか。
フグはイメージ的にベイトの群れの下で、弱って落ちてくるベイトを待ち構えているイメージですので、大鈎だと多少は回避出来るように思えます。
機会があればお試しください。”

りんたろうさんからは南西諸島沖磯のGTレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18381
貴重な瀬泊まりでの熱いGTレポートありがとうございます。
そして念願のGT、しかもセルフランディングおめでとうございます。
最近アンダーウォーターの釣りが注目されていますよね。
私も冬の奄美で中層バイトがありましたが…残念ながらモノにはできませんでした。
先日の与那国は厳しかったですが、11月にリベンジ釣行を予定しているので、私も自分なりの見解が持てるよう経験を増やしたいと思います。

小岩修一さんからは宮城県地磯のワラサレポート。
https://www.gekito.com/blog/detail/?aid=18387
「身体がブルブル震え始めましたが、ジグをシャクっていれば何とかなりました」←凄く私も共感します(笑)。ミートテックがありますので、寒い時は動けば何とかなる脳筋ですが、あまり無理してはいけませんので、引き際が大事ですよね。
釣り中に鈎が伸びる原因の一番の要因は、小岩さんのお考えの通りフッキングだと思います。
硬い物に鈎先を当てた状態で引っ張ると、鈎は想像以上に簡単に曲がります。
適度なパワーでフッキングして鈎を貫通すれば、鈎は本来のパワーを発揮できますが、過度なフッキングだと鈎穴が開いたり、身切れしたりしますのでご注意ください。

コメントは以上です。
私は明日は鮎の大会で出張。
週末は鹿児島の磯で0泊2日のぶっ込み釣りの予定です。
では皆様良い週末を。

担当者2 西浦伸至

2026.07.09 19:01 | Categories:担当者2より
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