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2020.07.31

リトリーブスピードを緩めた瞬間

●釣行日:2020年7月10日
●ポイント(場所):丹後半島
●お名前:凪パパ
●使用ルアー/ジグ:撃投ジクエアロー60g(ピンクグロー)等
●使用フック/サイズ:段差早掛4/0等
●魚種/全長(cm):モジャコ

 

 

 

皆様こんにちは。

 

レポートを書くのが遅くなってしまいましたが、前回のリベンジをするため同じポイントに入りました。

 

この日は夜明け前から横殴りの雨。

 

幸い、追い風だったので釣りは可能でした。

 

朝まづめは潮がそこそこ動いておりまずまずの雰囲気、しばらくすると磯際に溜まっていたトウゴロイワシの逃げまどう姿が一瞬見えたので、装着していたエアロ60gピンクグローを軽くキャストして中層辺りまで沈めてから早巻き、少しリトリーブスピードを緩めた瞬間に違和感が。

 

エアロ60gとほぼ同サイズ、どうやらトウゴロを追っていたのは彼らだったようです。

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エアロの早巻きからのスピードダウンまたはストップ、ジグがバランスを崩した直後に反応することがけっこうありますね、喰わせの間になってるんでしょうか。

 

その後はアコウを1匹上げたのみで、潮も動かず、また雨に打たれ続けたせいか体力を消耗したので普段より早めの終了としました。

 

またもやショボいレポートとなってしまいました…

 

エアロのモニターをされているジガージャンキーさん、私の味気ない投稿のコメントをしてくださってありがとうございます。

 

ジガージャンキーさんのエアロの考察、視点とても勉強になります。

 

そして着実に釣果をあげられていて感服しております。

 

 

2020.07.31 10:09 | Categories:撃投釣果投稿
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