BLOG

2026.05.01

【旧担当者 吉成より】

いつも撃投サイトにお立ち寄り下さりありがとうございます。
いよいよ本格的シーズン突入をむかえますね。
膝の調子もかなり良くなってきていまして
3月以降は、五島、豊後水道、南西諸島などにも行き、
楽しんできました。
撃投トレイルの撮影もしましたから近日公開いたします。
各ショップが主催くださるイベントも、
この5月から一気にスタートいたします。
釣り人社様の『ロックショアの手引き』にも取材いただけました。
新製品予定も結構あり、
そんなご報告をさせていただかなければなりません。

▶今期も撃投製品に熱いショップさんが
オリジナルイベントの企画をリードしてくださってます。
スタートとなる5月は伊豆の沖磯と、札幌で
皆様と交流できる機会をいただきました。

まずは伊豆の沖磯にて、
キャスティングふじみ野店様が実施してくださる
実釣セミナーからです。
海なし県の埼玉県で、なにゆえこんな熱い企画が立ち上がるのか?
皆様不思議に思いませんか??

これは、ひとえにこのイベント企画担当者Tさんの
熱意によるものです。

参加くださる皆様は当日実感されることとおもいますが、
労力を惜しまず本番に向けて、
なんと昨日も現地下見実釣に行ってくださってます。
昨年は店舗内でのイベントでしたが、
その際には『来年は良い時期に現場で!!』
となり、万全の態勢で今期実現となった。
そんな背景があります。

お申し込みは主催者である
キャスティングふじみ野店様(埼玉県)での
事前申し込みが必要となっています。
あと3名様ぶん枠があるとおっしゃってました。

せっかくの伊豆。
潮の通りのいい沖磯ですから下記のようなメニューを
一緒に体験させていただきたく思います>

①着底直後のの重要性と、演出方法、その操作のための身体の使い方
②魚との遭遇率を高めるために、必要なこと、特にジグウェイトの選定やタイプの選定
③無駄なキャストを繰り返さない、絞り込みと、水中感知のために必須の操作
④撃投シリーズの使い分けに関して、実際の現場での着水点の逆算→着底→底切り→ジャークまで そしてずり上げ、ギャフまで
⑤楽に投げ、楽にジャークする方法、楽に続投するメンタル維持

その他、フックのセッティングや魚種によって
微妙に異なる別操作法などについて
共有させていただきたく思います。
(概略はふじみ野店様のポスターを御覧のうえ、
ふじみ野店様店頭にて事前にお申込みください)

その翌週には、アゼム札幌発寒店様にて
ヒラメのオーソリティ堀田さんとがっつりイベントです。
これはまた、めちゃくちゃ楽しみです。
改めてここに書かせていただきます

 

2026.05.01 17:39 | Categories:担当者より
index
投稿はこちら
2026年5月
S M T W T F S
« 4月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
ARCHIVE

ページトップに戻る