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2021.11.04

貫通させることを優先

●釣行日:2021年11月3日
●ポイント(場所):九州南部
●お名前:KN
●使用ルアー/ジグ:ダイペン
●使用フック/サイズ:ST-56
●魚種/全長(cm):ブリ 88cm

 

 

 

先日担当者が書いていましたが、自分はトップゲームにおいてパワークラスを落とし、貫通させることを優先しています。

 

この1ヶ月で相当数のブリを釣りましたが、暗い時間にかかる個体が多いためか、フックがカマや背にかかったり、フックアウトすることもあります。

 

そこで、とにかく刺さりのよいST-56を使っています。

 

このフックでは、青物がかかってからフックアウトすることがほとんどありません。

 

こちらではタモに入らない大型もしばしば釣れます。

 

ずり上げることも多いですが、折れなどなく信頼できます。

 

もっと錆びにくいとなおいいですね!

 

今後も更なるサイズアップを目指していきたいと思います。

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ロッド      コルトスナイパー1000MH

リール      バイオマスターSW6000HG

PE                          スーパージグマン 3号

リーダー     オーシャンレコード 80LB

リング      P-14 ソリッドリング

スプリットリング   ウルトラワイヤー

 

 

※担当者様

レイドバックのモニター募集の時に思ったのですが、私のように最新の浅いエリアで

ショアジギングを楽しむ人には100gは少し重いと感じました。

次回機会がありましたら、軽いモデルでもモニター募集があるといいのではと感じた

ところでした。

新しいジグの発売を楽しみに待っています!

 

2021.11.04 09:03 | Categories:撃投釣果投稿
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