BLOG

2019.04.22

【担当者より】・関西、大阪、神戸湾岸青物

いつも撃投サイトをご覧くださる皆様
またレポートをくださる皆様
真にありがとうございます。

DSC_0129

一気に初夏?というくらいの気候
になってきました。
わたしの地元関西では
この冬も湾岸で青物が釣れ盛って
いたようです。

いつも色濃いレポートを寄せて
くれるSTR会長さん
(今期もありがとうです(⌒‐⌒))

お仲間との淡路島で、それも
これまたしぶいDPで魚出されて
ますね(⌒‐⌒)。

レポートのように淡路島
ではすでに釣れはじめていますし

明石側でもすでに各所で
釣果が出始めました。

かとおもえば
気まますぎるショアジャンキーさん

もう、あまりの孤高の釣行バイタリティ。
そのパッションにこちらも
口あんぐりです。

絶対に安全に留意願いますね。

ここに投稿してくれてる方の
磯での怪我とか事故とか、絶対に
聞きたくないので。
親近感あるからね。

それだけよろしくお願いします。
(ほんとに)

あと今日は釣果なしで
レポートくれた三度の飯ほど釣りが好きさん!

ほんと、ありがとうです!

釣果があってもなくても
釣りは釣り。

ボウズの釣りから学ぶことは
釣れたときより大きいかもしれません。

なんで隣の人に釣れて
俺には釣れないんだろ?

となりの人と自分との違いを

考える
前回釣れたときと、なにが
違うんだろ?

ベイトはいた、魚がいなかったのか
攻めかたの引き出しが
不足していたのか?

今日は、必ずこんなやりとりで
魚を怒らせずにランディング
するぞ

とか、
いろいろ思うはず。そんなことを
思うまま書いてくだされば
それでいいと思います。

歓迎です。

弊社テスターの平松慶さんを
のソルトワールドでの記事を
ご覧下さい。

平松さんは、ボウズでも6ページの原稿を読ませてくれる。

それは、釣れなかった釣りから平松さんが
いろいろイメージするから。

釣れたときの原稿よりも、
はるかに、ボウズのときの平松さんの原稿が
深みがあって、悔しさが滲んで
読みごたえあるんです。

自分もことしは、やっと仕事が
少し一段落。

書きますよ。ボウズでも。
そういえば、撃投サイトは
磯への導きを裏テーマとして
やってますから

使用ルアーはジグやトップが
圧倒的に多いですね。

最近は青物を、まさに
湾岸から始める方が多く

テッパン系と呼ばれる
トリプルフックつきの
手軽なオートマチック系ルアー
をお店で勧められ
入門される方が多いようです。

食いがたったときには
よく釣れるみたいです。

わたしはジグやトップの
「マニュアル感」が個人的には好きで、食いがたっていない時間帯
にボトムで潮の水圧を関知して
どう操作して食わせるか?

そこに面白味を感じるアホですので
実は生まれてから
テッパンは投げたことがないです。

どんなルアーなのか、今年はわたしも試しに投げてみます。
(いまさら(笑))

そろそろ
湾岸青物の季節

気を付けていただきたいことは

【投げるときは必ず安全のために
後ろを確認してから】

フックは危険です。
大事なことですのでもう一度書きますよ

【投げるときは必ず後ろを見てから】
これは絶対に、お願いします。

怪我のやいように。

その日に
隣あった釣り人とも楽しい釣りを。

一生の釣り友達になる可能性が
ありますよ。

 

さて、このあとも頑張って
ジグやつりばり
営業してきます

(⌒‐⌒)

2019.04.22 11:34 | Categories:担当者より
back
index

ページトップに戻る