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2015.09.16

【担当者より】・本日のレポートへ

ゼロ部長さん、撃投ミーティングの翌日に早速なんですね!
こうして翌日すぐ着用してくれて、しかも律儀にレポートいただけたことが嬉しい。

そうなんです。4代目ゲームフロートベストはちょうど首の後ろあたりに、黒のシリコンプリントで 「撃投」と文字が入ってます。
黒い生地に黒い文字なんでぱっと見た目にはわかりにくいのですが、角度によってはよく認識できるようになっています。
「背中に撃投を背負ってる」というのは、メンタル的にも良いことかと(笑)

ちなみに、少し関連した話しですが、トップアングラーを撃投DVD撮影用カメラで追いながら確信したこと。
それは「最後は、投げ続けた人が、釣る」という絶対的な事実です。
当たり前ですが、ジグでもダイペンでもルアーが水中や水面にないことにはバイトのチャンスはありません。
ほかの誰かにヒットして、休憩していた人があわてて投げても時すでに遅し。そんな光景は良く見かけます。
近郊のライトな釣りでも、投げ続ける癖を自分に課しておくことは、これから磯を目指す方にとっては特に必須のメンタルです。
80グラムのジグを投げ続けられなければ、150グラムを続けることは困難です。

一日300投できる人と、100投しかしない人とのチャンス差は明確です。

休み休みやるのは、僕みたいなおっさん世代にのみ許された特権です(笑)

 

・Q&A

尋ねたい事をおよせください。お気軽に!
撃投をサポートしてくれている撃投TRIBEメンバーに、どうぞ皆さんからの質問を歓迎します。
Q&Aとして掲載してみたいと思っています。
なにが正しいのか、正解などなかなか見出せないからこそ釣りは楽しい。だからこそ経験の豊富なTRIBEの
考え方を自分のスタイル構築のための有効な参考にしていただけるのではないかと考えています。
その際、特に誰に質問をぶつけたいかを名指し指定していただいてもかまいません。

どうぞお気軽に。

2015.09.16 15:27 | Categories:担当者より
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